1.9. 更新履歴

更新日付 更新箇所 更新内容
2020-6-29 - 1.2.0 RELEASE版公開
  フレームワークスタック Spring Boot Actuatorのリンクを変更
  オンライン版クラウド拡張開発プロジェクトの作成 Provide a mechanism to easily register a custom RequestDataValueProcessorの改善に伴い 制約事項「トランザクショントークンチェックを使用するための設定方法が異なる」を削除(管理ID#B18)
  セッション外部管理 Spring BootのRedisSessionConfigurationのアクセス修飾子変更に伴い、制約事項を1項目追加(管理ID#B15)
  セッション外部管理 Spring BootのRedisSessionConfigurationのアクセス修飾子変更に伴い、Redis自動設定の無効化手順の変更(管理ID#B16)
  ヘルスチェック ヘルスチェックのResponse内容の例を更新(管理ID#B14)
  キャッシュの抽象化(Cache Abstraction) Cacheアノテーションのインターフェース利用を削除(管理ID#B19)
  データベースシャーディング

Cacheアノテーションのインターフェース利用を削除(管理ID#B20)

AmazonDynamoDBの直接利用に伴う記述の修正(管理ID#B29)

  非同期処理の実装(共通編)

個別に導入するライブラリを更新

  • amazon-sqs-java-messaging-lib 1.0.8
  • spring-jms 4.3.25
  データベースリードレプリカ log4jdbc-remixライブラリの除外に伴う修正(管理ID#B30)
  フレームワークスタック

Macchinetta Framework for Javaのバージョンを1.7.0.RELEASEに更新

  • spring-cloud-dependenciesのバージョンをHoxton.SR3に更新
  • spring-cloud-dependenciesのバージョン更新に伴い利用するOSSのバージョンを更新

個別に導入するライブラリを更新

  • amazon-sqs-java-messaging-lib 1.0.8
  • spring-data-dynamodb ライブラリ削除

利用するOSS一覧の見直しに伴う修正

  このドキュメントが示すこと

動作検証環境を更新

  • CentOS 7.6
  • RDS(PostgreSQL 11)
2019-3-25 - 1.1.1 RELEASE版公開
  全般

ガイドラインの誤記(タイプミスや単純な記述ミスなど)の修正

記載内容の改善

Macchinetta Framework for Java (1.x)への対応リンクを1.6.1.RELEASE版に更新

利用するOSSのバージョン更新に伴うリンク修正

  このドキュメントが示すこと

動作検証環境を更新

  • CentOS 7.4
  • Apache Tomcat 9.0
  • RDS(PostgreSQL 10)
  フレームワークスタック

Macchinetta Framework for Javaのバージョンを1.6.1.RELEASEに更新

  • spring-cloud-dependenciesのバージョンをGreenwich.RELEASEに更新
  • spring-cloud-dependenciesのバージョン更新に伴い利用するOSSのバージョンを更新
  • Spring IO platform廃止に伴い説明を修正

個別に導入するライブラリを更新

  • amazon-sqs-java-messaging-lib 1.0.4
  • aws-java-sdk-dynamodb 1.11.415
  • spring-data-dynamodb 5.0.4

利用するOSS一覧の見直しに伴う修正

  オンライン版クラウド拡張開発プロジェクトの作成

Macchinetta Framework for Javaのバージョン更新に伴う修正

  • WebMvcAutoConfiguration、SpringBootServletInitializerのライブラリパス修正(管理ID#A227)
  • allow-bean-definition-overridingプロパティ追加に伴うyml定義例の追加(管理ID#A303)
  • Auto-configurationクラスの除外対象クラス追加(管理ID#A227, #A304)
  セッション外部管理

spring-cloud-dependenciesのバージョン更新に伴う修正

記載内容の修正

  • Apache TilesとTomcatの組み合わせでレスポンスにCookieが設定されない問題の説明削除(管理ID#A165)
  AWS向け開発プロジェクトの作成

Macchinetta Framework for Javaのバージョン更新に伴う修正

  • ContextStackAutoConfigurationの仕様変更に伴い説明を修正(管理ID#A308)
  ヘルスチェック

spring-cloud-dependenciesのバージョン更新に伴う修正

  • ActuatorのProduction-ready化に伴う内容修正(管理ID#A257)
  データベースシャーディング

spring-cloud-dependenciesのバージョン更新に伴う修正

  • CrudRepositoryクラスのメソッド変更に伴う修正(管理ID#A252)
  キャッシュの抽象化(Cache Abstraction)

spring-cloud-dependenciesのバージョン更新に伴う修正

  • CrudRepositoryクラスのメソッド変更に伴う修正(管理ID#A252)
  • spring-boot-starter-data-redisの仕様変更に伴いspring-data-redis + jedisを利用するよう修正(管理ID#A254)

spring-data-redisのバージョン更新に伴う修正

  • Bean定義方法の変更に伴う修正(管理ID#A254)
  • cacheNames属性で指定した値がキープレフィックスとして付与される旨を追記(管理ID#A254)
  オートスケーリングの利用

spring-cloud-dependenciesのバージョン更新に伴う修正

  • CloudWatchMetricPropertiesの仕様変更に伴いYAMLからプロパティを取得するよう修正(管理ID#A251)
  アップロードファイル管理

spring-cloud-dependenciesのバージョン更新に伴う修正

  • ResourcePatternResolverの実装方法変更に伴う修正(管理ID#A258)
  静的コンテンツの配信

Macchinetta Framework for Javaのバージョン更新に伴う修正

  非同期処理の実装(共通編)

spring-cloud-dependenciesのバージョン更新に伴う修正

  • Amazon SQSがJMS1.1までサポートするため、spring-jmsバージョンを見直し(管理ID#A253)
  データベースシャーディング

spring-cloud-dependenciesのバージョン更新に伴う修正

  • CrudRepositoryクラスのメソッド変更に伴う修正(管理ID#A252)

spring-data-dynamodbのバージョン更新に伴う修正

  • スニペットに記載されているバージョンの修正(管理ID#A256)
  データベースリードレプリカ

リードレプリカの機能追加に伴う修正

  • マルチAZ構成でのフェイルオーバーによる可用性確保について追記(管理ID#A219)
2018-2-28 -

CVE-2018-1199への対応のため、利用するOSSをのバージョンを更新

  • Macchinetta Framework for Javaのバージョンを5.4.1.RELEASEに更新
  • Spring Frameworkのバージョンを4.3.14.RELEASEに更新
  • Spring Securityのバージョンを4.2.4.RELEASEに更新
2017-12-18 日本語版 初版